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突然、割り込んで申し訳ありませんが
鯉の処分は下水処理場に持ち込んだらどうでしょうか?
下水処理場の処理水は、鯉が生きていくに充分な水質(BOD0.5ppm未満~15ppm以下)を維持しています
さらに、水は流しぱなしで(小さな処理場で日量数千トン)、河川に放流する前に塩素で殺菌するようになっていますから菌の蔓延の心配もありません
小さな処理場でも池の大きさは数百トンはあるはずです、一匹あたり10トンとしても数十匹
飼えることになります。
それから、稚魚の餌には下水処理場の活性汚泥はいかがでしょうか?
活性汚泥は微生物の集合ですから餌として使えます。下水処理場で分けてもらったらどうでしょうか?
去年、下水処理場で産卵、孵化に成功したのですが、3センチ程度に育てて(活性汚泥を餌として与えて)池に返したら親の鯉に全て食べられてしまいました、残念!
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