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急性期・亜急性期の当事者に、脳の委縮などを最小限に抑えるため周囲ができることとは

 投稿者:匿名希望  投稿日:2018年 2月25日(日)05時43分9秒
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  若い成人家族が交通事故に巻き込まれ重傷頭部外傷を負い、瀰漫性軸索損傷の診断を受け、高次脳機能障害ほぼ確実と告知を受けました。

現在はまだ譫妄の状態ですが少しずつ発語も見られ、発現している言葉は少し乱暴ですが、言葉選びが上手く行っておらず本人ももどかしいのではないかと思われる様子がうかがえ、少しでも伝えたい内容を読み取ろうとしている段階です。

搬送されてまだ二週間ということで、一般的にはまだ急性期にあたると思います。

色々調べてみると今後或る程度症状が固定されるまでに脳萎縮などの変化が見られる場合もあるということで、少しでもそうした影響を減らすために家族としてどういったサポートができるか考えています。

回復・維持期などの対応については方々で情報を得ることができるのですが、症状が固定されるまでの間の適切な対応については殆ど情報を得ることができず、説明も様子を見ましょうと言うばかりで困っています。

そういったことは病院にお任せしておくべきなのかも知れませんが、非常に高いストレスを強いられる状態にいる当人の状態を見るにつけ、勝手な考えとは思いつつも、緩和のために何かできないかと思わずにはいられません。

そういった中でこちらの掲示板を見つけ、当事者の方やご家族の方・支援者・医療関係者の方含め、あわよくば経験者の方々のお話を聞くことができればと思い、投稿致しました。

もし不適切・不快な内容であったり、見当違いの行動を起こしていると感じるものでありましたら、申し訳ありません。
 
 
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