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(無題)

 投稿者:  投稿日:2015年 1月23日(金)07時36分58秒
  結局、本当の真実の現実を受け入れ、それに適った対処が出来れば、自立なんじゃないンですか?
頼るべき所や人に頼れるのも大切な事だと思います。
ナナは、強引に当事者の問題事やアラを無理矢理探し出し、一手に引き受け大得意になるボランティアが多い様に思う。
本当の意味での障害者支援を解っていない。
だから中途半端な支援に終わり、解決できない部分は屁理屈で当事者自身の問題にして、ボランティアは、得意になっている。
パソコンやスマートフォンを操れずメールもできない人がボランティアをやって「電話が苦手なら私で練習して克服すれば良い」と私に言ったのは、ボランティアご自身の擁護屁理屈にしか思えない。
神奈リハ自体、講演会など何回か参加させて頂きましたが、敷居が高過ぎる。ハッキリ書いて聞いている側への意識配慮不足ばかりが気になり最終的には神奈リハの自慢話しになり、興味が持てない。神奈リハの講演会は自己満足に終わっている。
他県の医師の講演会も何回か行きましたが、他県の方が聞けるし親しみがある。


 
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2015年 1月15日(木)00時38分32秒
  はっきり言って、本当の意味では高次脳機能障害者の事を解っていない。
命令して命令して命令して、自分の思惑通りに動かしたいだけ。
結局、他の色々な障害者の会も似た様な会が多い様に思う。

障害者は可哀想です、自分でまともに考えられません、だからボランティアの人達が指図します。
自称健康な半分認知症の私達が無償でやってンだから、障害者は言う通りしていれば良い。

そんな会。

暇な高齢者が多いです。日本全体も・・・。
アベノミクスは、女性の社会進出を支援するのではなく、まだまだら働ける暇で暇で仕方なく障害者を操り人形にしている高齢者の社会進出に力を入れて頂きたい。勿論、少しのフォローがあれば働ける障害者雇用には、絶対に力を入れるべきだと思います。
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2015年 1月15日(木)00時23分11秒
  要は、障害者は困っていて、ボランティアが上から目線で解決に導いてあげる。解決できなければ障害者当事者のせいにする。
悪魔でボランティア中心。
それが『ナナ』
辻堂の障害者就労支援も全然。

私は自分の苦手分野を解っていて、周りがどう云うフォローをしてくれれば、他の人達と変りなく仕事できるか提案したり、雇って下さる側も、私が働きやすい様に一緒に考えて下さる。
この職場は、誰の手も借りず私自身で探し出し、「会話は苦手なので・・・」と、最初は書面でやり取りして下さった。今は慣れて来たので、吃らず話せますが、やっぱり相手の言った事の意味が即座に解らなく、混乱したりする。また複数の仕事に気付くと、やっぱり混乱する。
でも  「今パニックになってしまいました」と、自分から申し出たり、「パニックになっているよね」と、他スタッフさん達が解って下さって、「深呼吸して水分摂って来なよ」と、言って下さる。
私は自分の力で、高次脳機能障害を認めて下さる自分の居場所&職場を見付けて、実際働かせてもらっている。
だから、ナナは私には必要ない。

ナナさんはナナさんのやり方で頑張って下さい。
障害者当事者の意見を欲しているって、建前は言っていても、ボランティアの思惑通りの意見を欲しているだけ。

 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2015年 1月 1日(木)23時53分38秒
  サザンの紅白の替え歌の歌詞の様に、

高次脳機能障害、認知症、発達障害と分けて考えてしまうから、訳もなく敵対してしまう。

原因や、進行するかしないかで、この様な障害に分類し敵対しているのが今の現状だと感じます。

高次脳機能障害も各々症状の出方が違う。
認知症も各々症状の出方が違う。
発達障害も各々症状の出方が違う。

お互いを知って認め合って、協力し合える事を願います。

だって、これらの障害は健康な脳の状態ではないのですから、お互いを知れば、共感共鳴できる部分もあります。

神奈リハさん、『発達障害に高次脳機能障害は負けた~』とか、そう云う意識を持つのは止めませんか?

脳関係だけでなく、もっと色々な障害の方々と接触し、自分達だけが大変な訳じゃない。私達の大変さを共有できる他の障害者にも、色々と開ける様になる事を願います。

 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2014年12月28日(日)01時07分44秒
  メール関係でナナに関係する介助者とモメた時、ボランティアが私の留守電に「あなたの話しも聞いてあげなきゃね??」と、入っていた。
だから最初に、「書くのは普通の能力だと思いますが、会話、聞いて理解して対応する事はテンポ良くできないので、メールか手紙で~」と、お願いしてボランティアもその場は納得していたから、急ぎの用でもないのに電話が何度も何度も掛かって来ていたのには・・・。
それも早朝4時とか、普通は緊急でないの限り遠慮する時間帯だと私は思いますが・・・。
高齢になると眠りが浅く早朝目が覚めてしまうのは解りますが、日中働いている他人の私に電話するのは、ちょっと考えて頂きたい。
聞いてあげなきゃね??  と、明らかな上目線も馬鹿にされている様な屈辱感を感じた。
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2014年12月27日(土)11時49分12秒
  要は神奈川は高次脳機能障害に対して活動して来た歴史は古いけど、軽度の高次脳機能障害者に対しては対応できないって事。
私だって、障害者生活支援センターが勝手にナナに私の情報を流して、『身体的麻痺のない高次脳機能障害自体よく解らないから今後は‘ナナに~’』で、私に対してはウザそうだった。
またナナのボランティアの人達にも『あなたのどこが高次脳機能障害なのか?』みたいな二次被害ならぬ三次被害まで受けた。
『近所の人に障害をカミングアウトしなさい』と、命令された事もあるが、今は高齢化社会で、やっぱり暇で暇で他人に余計なお節介を売りたくて仕方ない高齢者が多くて、何事にも強く言えない私は利用され我が家は一時そう云った高齢者達のサロンになっていたし、私の使っていた色々を近所の高齢者達に持って行かれたり私が食材を用意して高齢者達に『私達が料理を教えてあげるから、私達は教えたお礼に食べて行く。明日は◯◯と◯◯を用意して私達に教えてもらえるのを待っていなさい。』って事もあった。民生委員さんに相談して最終的には警察を呼んだ。
だから、引っ越した今は、近所の人には話さない。
弱肉強食の動物社会の中、人間だけが唯一弱者を容認できる能力を持っているらしいが、弱者を自己顕示欲に利用して私利私欲の為使う能力も人間は持っていると感じる。
当事者もボランティアも社会全体が道徳に付いて改めて考えて欲しいと、個人的に実感している。
命令されるのは、懲り懲り。
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2014年12月22日(月)01時40分43秒
  結局、自分の障害を具体的に解っていて、どこをフォローしてくれれば良いのか、職場に伝えて、
毎日同じ時間に慣れない道を歩くだけで疲れてしまって、その後効率良く生産的な仕事をするのは私の能力では不可能。
通う事に慣れたら仕事をしたい。ただ記憶力悪いから、何度も同じ事を訊いてしまう。
これらの時期は自分にとってのリハビリになってしまうので、お給料は要りません。
ただ人や場所に慣れ、仕事も何度か教えて頂ければ覚えられます。
その様に生産的な仕事ができる様になったら、お給料を下さい。
と、お願いをすると受け入れて下さいました。
また職場でも、私のやる仕事を箇条書きにして下さって、やったらチェックすれば見落としはないよね~とか、私がやり易い様に考えて下さいます。
障害者手帳をゲットする前。
今はゲットできたし、普通雇用で使ってもらえています。
結局、自分で動けば何らかの進展はあるとおもう。
ありのままの自分の現実を受け入れ、解ってくれそうな人や企業に訴える度胸さえあれば、何とかやって行けると思う。
ナナって、私みたいに自分で考え自分で行動しようとする人を暇で暇で仕方ないボランティアのオバちゃん達が阻害する。
だから重度しか集まらない。また重度しか求めていない。
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2014年12月15日(月)05時31分59秒
  あと、必要以上に誉めておだてて当事者を飼い慣らそうとするボランティアが多い。
私の自立している子供達の事にまで、余計な世話を焼こうとして、子供達自身も「馬鹿にしてンのか」と、憤りを露わにしていた。
事故で高次脳機能障害者になった私の健康な子供達の事までは、本当に余計なお世話。
更に謝りもしないボランティア達。
高次脳機能障害者とその子供の人格を蔑ろにしていながら、高次脳機能障害者を擁護すると表立って謳っているのは、怒りしかない。
飴と鞭の使い方が上手くても仕方ない。現実を見て、現実に即した支援だけを求めている当事者が多いのではないだろうか?
少なく共、私は余計な事まで口を出されたくない。
障害者にはプライバシーなんてないンですね。
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2014年12月15日(月)04時37分54秒
  あと、当事者は理解できないから~と、ナナ主宰の講演会を教えてくれない事もあった。
会話でなく、相手の話しの聞きっ放しなら私にも理解できるし、外出する事自体が脳に刺激を与えリハビリになると私は思います。
ボランティア達に頼って来る当事者=言いなりになる当事者しかナナには必要ないって事。
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2014年12月15日(月)04時29分22秒
  命令されるのがイヤッて、高次脳機能障害者は命令しないと何もやらないから、あんたは高次脳機能障害者ではない。と、感情的に罵られた事も、あった。
私は、疲れやすいだけで、休み休みやれば、普通にできるのだけど、それは高次脳機能障害者ではないとか・・・・・。
私は意識不明の交通事故を経験していますが、自立できる人は、高次脳機能障害者だと自称してはいけないみたいです。
神奈川では、ボランティアさんの余計な世話を必要としている人達のみが高次脳機能障害者の様です。
 

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